2026.3.1 SUN|SanalucaS / Orogirum Release Party in Japan hako gallery

| 日時 | 2026.3.1 SUN 17:30 OPEN / Album Artwork Exhibition & O.A.(1F) 18:30 START / SanalucaS(2F) 19:30 Food Time / はるひ食堂(1F) |
| 料金 | Live :Adv. 3,500yen / Door 4,000yen Food:2,000yen (要予約・ドリンク別) |
| 会場 | hako gallery(ハコギャラリー) 東京都渋谷区西原3-1-4 |
| アクセス | 東京メトロ千代田線・小田急線/代々木上原駅 東口から徒歩3分 ※駐車場がございません。車でご来場の方は、近くのコインバーキング等をご利用ください。 |
| 出演 | SanalucaS feat. Sayaka Shimizu Opening Act:Blue Tabi Exhibition:Kusiy Food:はるひ食堂 |
| 企画 | SanalucaS |
| 協力 | はるひ食堂、SanalucaS教団 |
ご予約方法
Artist

Blue Tabi / Kazuhiro Mikashima
Kazuhiro Mikashima : A guitarist who performs numerous sessions and solo activities while working as a guitarist for jam band poodles and oriental trio band aglica.
From Tokyo / Japan

はるひ食堂
かつて国内最大級の「プンピンフェス」という名の祝祭で、数多の民を熱狂の渦(ヴォルテックス)に巻き込んだ伝説のオーパーツ「HARUHI-SHOKUDO(はるひ食堂)」。
長い沈黙(約半年)を破り、SanalucaSの第2聖典『Orogirum』の発動に共鳴して、時空の彼方から転送されます。
「音楽を聞くと、腹が減る」
これは人体のバグ(GLITCH)か、それともポストヒューマンへの進化か。
当日、会場にてその答え(美味しいご飯)が提供されるでしょう。味覚と聴覚が交錯する全感覚的ミクスチャー体験!!
幻を目撃せよ。そして味わえ。
📍 座標: SanalucaSレコ発会場
⚠️ 警告: 売り切れ次第、再び幻となります。(アーカイヴなしの一回性・NOW or NEVER)

KUSIY
hako galleryの1Fが、時空の裂け目となる!!!! SanalucaS待望の2ndアルバム『Orogirum』……その音像の皮膚(ジャケット)を、驚異的な筆致で視覚化した若き天才画家・Kusiy(クシ)が降臨!!!!!! 刮目せよ!!!! これは単なる個展ではない!!!! 血と記憶と音響が、キャンバスの上で極彩色の祝祭を繰り広げているのだ!!!!!!
彼の描く線には、明らかに “あの” 残響が聴こえる!!!! そう、秩父の山々を切り裂く【前衛(アヴァンギャルド)】な6弦の独白(モノローグ)と、遥か南米アンデスの高地から吹き下ろす大地の歌声……!!!! 二つの巨大な魂が、太平洋を超えて螺旋を描き、この若き画家の筆先で「色彩」へと昇華されている!!!!!!!
現代音楽の極北とも言える静謐(サイレンス)と狂気(マッドネス)!!!! そして、いにしえの南米叙情!!!! この双極の源流が、デジタルネイティブ世代の感性と衝突し、全く新しい「民俗学的サイケデリア」を爆誕させた!!!!!! 『Orogirum』の音世界と完全同期するその画風は、聴覚を視覚へ、記憶を現在へと変換(トランスコード)する魔術的リアリズム!!!!!!
Kusiyの絵画の前では、誰もがこう呟くだろう……。「この色彩は、かつてどこかの山で聴いた、あの “歌” と “ギター” の匂いがする」と!!!!!! 代々木上原hako galleryが、秩父=アンデス=東京を繋ぐ接続点(ポータル)と化す歴史的瞬間!!!! 記憶の奔流に溺れろ!!!!!!! STAY TUNED!!!!!!

清水沙也果 / Sayaka Shimizu
武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。同大学院修士課程修了。
平成22、23、25年度武蔵野音楽大学福井直秋記念奨学生となる。
ピアノをA.アルニム、 故 小門敬子の両氏に、ピアノデュオを故 K.ガネフ、コッホ中村幸子の両氏に師事。
第21回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。第39回家永ピアノオーディション合格等。
既存のクラシカルな作品のレパートリーにとらわれず、映画音楽、民謡、クラシックギター作品の編曲などを手掛け、好評を得ている。2022年、所沢・東村山にて本の森シリーズ開始。
2023年、自編のクラシックギター作品の演奏が評価され、ベネズエラのギターフェスティバル 第8回Guitarra Almada Encuentro Virtualに出演。
また2014年よりアレイムビラを始め、コンサート活動や、動画サイトを通してオリジナル楽曲やカバー演奏を発表するほか、2022年ギタリスト清水悠・森井英朗のギターデュオアルバム「Tonada Patagónica」に参加。フジテレビ系朝の情報番組「めざましテレビ」やローカルテレビに出演。さらにアコーディオン奏者としても演奏活動も行うなど幅広い音楽性を持つ。
2024年、清水悠ソロアルバム「K22517」に参加。同年、カルロス・モスカルディーニと日本ツアーを行う。2025年、カルロス・モスカルディーニのライブアルバム「en vivo en Japón」に参加。

秋田勇魚 / Isana Akita

清水 悠 / Haruka Shimizu
Program
※プログラムは当日変更となる場合がございます

